登記申請に必要な書類を把握しよう
定款の認証を受けたら、出資金を払込み、定款と一緒に登記所へ提出する登記申請書類を作成する事になります。
まず最初に、登記申請に必要な書類(基本的なもの)を知っておきましょう。
①設立登記申請書
②定款(認証を受けた謄本)
③証明書(払込みがあったことを証する書面)
④資本金の額の計上に関する設立時代表取締役の証明書
⑤印鑑証明書
これらを1つにまとめて申請書類とします。
印紙を貼り付ける用紙も別途用意しましょう(※設立登記申請書に貼り付けても大丈夫ですが。)
あとOCR用登記用紙と印鑑届出書も準備しましょう。
以上が基本的に必要な書類となりますが、設立の形態や現物出資の有無により必要な添付書類があります。
取締役1名(1人企業)の場合と取締役二名の場合、取締役会を設置する場合とでは、そろえる資料が若干異なります。
別項にてそれぞれの必要書類をより詳しく説明します。
まず最初に、登記申請に必要な書類(基本的なもの)を知っておきましょう。
①設立登記申請書
②定款(認証を受けた謄本)
③証明書(払込みがあったことを証する書面)
④資本金の額の計上に関する設立時代表取締役の証明書
⑤印鑑証明書
これらを1つにまとめて申請書類とします。
印紙を貼り付ける用紙も別途用意しましょう(※設立登記申請書に貼り付けても大丈夫ですが。)
あとOCR用登記用紙と印鑑届出書も準備しましょう。
以上が基本的に必要な書類となりますが、設立の形態や現物出資の有無により必要な添付書類があります。
取締役1名(1人企業)の場合と取締役二名の場合、取締役会を設置する場合とでは、そろえる資料が若干異なります。
別項にてそれぞれの必要書類をより詳しく説明します。
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